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一時期は夢幻のごとく消え去った幻の「PSPフォン」が「Aino」で発売される

Aino
一時期は夢幻のごとく消え去った幻の「PSPフォン」が「プレイステーションケータイ」こと「Aino」として発売。ソニー・エリクソンの小宮山英樹CEO社長は、現在この不況で経営が苦しい同社の起死回生の一手として、複数のスマートフォン開発に本腰を入れるし、その中には「プレイステーション・ケータイ」と呼ばれる携帯電話「Aino」を発売される。

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ソフトバンク、社債のスプレッドが異常に開いているのはなぜ?

ソフトバンク、2年物社債、年率4.5~5.7%だそうで。いよいよ、逃亡準備期に入りましたね。こんな狂った利率の社債、見たことがありません。
格付けBBの会社でも、スプレッドは2%になることはめったにありません。しかし、この社債のスプレッドは、何と3.7~4.9%。しかも、2年物で...
孫正義は以前、ソフトバンクに対するリスク利率が高すぎることを質問されて「市場では勘違いのスプレッドが横行しておる、けしからん!」と禿頭を真っ赤にして反論しましたが、なんのこたーない、自分でもわかってるんじゃん、自分の会社のスプレッドが世間よりはるかに高いってことを。

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新型iPhone3.0発売日・価格が判明、有機ELディスプレイ搭載

iPhone3.0
Appleのハードウェア開発者と密接な関係を持つ人物が新型iPhoneの仕様や発売日に関する情報を提供してくれたそうです。
あくまで確定情報ではなく、信頼性については保証できないとしていますが、発売日は2009年7月17日で、32GBモデルが299ドル(約2万8400円)、16GBモデルが199ドル(約1万8900円)で提供されるとのこと。
また、ムービー撮影機能に対応した320万画素カメラや有機ELディスプレイ、FMトランスミッターやGPS、電子コンパスを搭載するほか、CPUのクロック数とメモリ容量が2倍に。そして背面にあるAppleのロゴが光る上にバッテリー容量が1.5倍になるとしています。
いったいどこまでが実際の新型iPhoneに当てはまるスペックであるのかは不明ですが、もしこれが事実である場合、非常に魅力的なモバイル端末となりうるのではないでしょうか。正式発表が待たれます。

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ソフトバンク、2009年3月期決算でまたまた欺瞞満載?

ソフトバンクの決算が発表されました。

例によって、孫正義は見栄えのいい数字だけを取り上げて自慢ばかりし、都合の悪い数字は隠します。馬鹿なマスコミもそれに載せられて、調子のいい数字だけを報道します。

たとえばキャッシュフロー経営だと自慢げに話し、1800億余りのフリーキャッシュフローを稼ぎ出した、といいますが、これは単に設備投資を止めただけ。今期の減価償却費は2600億円も計上しており、同じレベルのネットワークを維持するのなら、来期はこれと同額の投資が必要なはずなのに、来期は2200億円に抑える、などと言っています。つまり、簡単に言えば、この例だけで言っても400億円分のネットワーク設備を売り払ってキャッシュに変えただけなんです。こういった実質的な会社の切り売りでキャッシュフローを稼いでいるだけだということは、ものの数年もすれば誰の目にもわかる状態になるでしょう。サービスの低下や値上げと言った形で。

また、発表会では減収減益となったことは余り触れず、例の海外投資の損失750億円を計上してもなお純利益が400億円もあってすごいだろう、ということを言っていますが、これには、かなり問題のある操作が入っています。

純利益の計算部分をよく見てみればわかるのですが、法人税調整額の部分になぜか「△」印がついています...

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ドコモがAndroidケータイ「HTC Magic」を「HT-03A」で発売

HT-03A
世界で初めてAndroidを採用したスマートフォン「G1(HTC Dream)」を発売した台湾の携帯電話メーカーのHTCが、カナダと日本市場向けにAndroidを採用したスマートフォンの第2弾「G2(HTC Magic)」を発売。
ドコモ秋冬モデル
F-01AF-02AF-03A、F-04A、N-01AN-02AN-03A、N-04A、SH-01A、SH-02A、SH-03A、SH-04AP-01AP-02AP-03AP-04AP-05A、L-01A、NM-01A、HT-01A L852i

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ソフトバンクの起こしてきた不況

ソフトバンクは、過去、マイクロソフトの日本向け卸を完全支配し、マイクロソフト製ソフトの国内販売価格を吊り上げて大儲けしています。そのせいで、日本ではPCの価格が高止まりし、また、開発環境の入手製の悪さから大学など教育の場では利用が進まず、日本人のITリテラシはしばらく足踏みしてしまいました。

2003年ごろ、日本のインターネットサービスプロバイダーが相次いで倒産、廃業に追い込まれた、日本版IT不況が勃発。この引き金を引いたのは、ソフトバンクによる、ADSLの不当廉売でした。そのサービス価格、実質マイナス価格だったのは皆さんもご存知のとおり。駅前でのレッドパラソル軍団を覚えておいでの方も多いでしょう。モデムをただで押し付けるだけならまだしも、家電量販店と手を組み、数万円のクーポン券までつけていたわけです。それに対して月額料金が2500円程度でしたから、1~2年はコスト割れ、つまり、マイナス価格で売っていたことになります...

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ソフトバンク、月額490円からのパケット定額サービス7月スタート

ソフトバンクモバイルは、NTTドコモが「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」の下限額を改定し、5月1日から月額490円~のサービスにすると発表したことに対抗し、7月をめどに、月額490円から利用できるパケット通信料定額サービス「パケットし放題2(仮称)」を提供すると発表した。 「パケットし放題2(仮称)」は、「パケットし放題」の下限額を1029円から490円に変更し、月額490円~4410円となる定額プラン。基本的には5月1日よりに提供されるドコモの「パケ・ホーダイ ダブル」と同じ内容。新規に追加されるプランとなるため、既存の「パケットし放題」は今後も同じ内容で提供される。「パケットし放題2(仮称)」は、「パケットし放題」と同じくホワイトプラン、ゴールドプラン、オレンジプラン、ブループランで利用できる。

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