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アップル、新デジタル音楽フォーマットと新タブレット型PCを9月発表

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アップルは主要音楽レーベルと手を組み、新しいタイプの双方向型デジタル音楽アルバム・フォーマットを開発、新しく開発したタブレット型パソコン(PC)と共に、今年9月に発表する。関係筋が27日、明らかにした。新アルバム・フォーマット開発プロジェクトは「カクテル」とのコードネームで呼ばれており、アップルの携帯電話端末「iPhone(アイフォーン)」や携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」などとの連携が可能という。
関係者によると、アップルのスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)が、9月に予定されているアップル社のイベントで新端末を披露する見通し

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iPhoneを4~6月で520万台販売、Appleが四半期決算発表

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米Appleは21日、2009年度第3四半期(2009年4~6月)の決算を発表した。売上高は83億4000万ドル(前年同期比12%増)、純利益は12億3000万ドル(同15%増)だった。ホリデーシーズンを除く四半期としては、売上高・利益ともに過去最高を記録したという。なお、売上高のうち44%を米国以外が占めている。

主な製品分野の出荷台数は、Macintoshコンピュータが260万台で前年同期比4%増、iPodは1020万台で同7%減。また、iPhoneは520万台を販売して、前年同期と比較して626%の増加となった。

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Acerがスマートフォン、Androidモデルを含めた4機種を発売

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低価格ミニノート「Aspire One」シリーズや世界で初めてIONプラットフォームを採用した高いグラフィック性能を誇る低価格デスクトップ「Aspire Revo」、そしてCPUにIntelのCore 2 Duoを採用した長時間フル稼働できる薄型超低価格ノート「Aspire Timeline」など、興味深い製品を数多く発表しているAcerがスマートフォンで大攻勢を仕掛けることが明らかになりました。

4機種を発売する予定であるとされており、そのうち1機種はGoogleの携帯電話向けOS「Android」を採用したものになるとのこと。

Acerは2009年9月末から第4四半期にかけて、「A1」「C1/E1」「F1」「L1」と呼ばれる4機種のスマートフォンを発売することを計画しているそうです。

これは生産を請け負う台湾メーカーCompal CommunicationsとInventec Appliancesによって明らかにされたもので、「A1」がAndroidベースであるほか、「C1/E1」「F1」「L1」がWindows Mobileベースになるとのこと。

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トレンドマイクロ、ネット犯罪者目線で手口を告白、実話をもとにした短編動画

マイクロトレンド
トレンドマイクロは13日、ネット犯罪の実話をもとにしたショートムービー「サイバー犯罪者たちの告白」を公開した。映像を通じてネット犯罪の手口を理解してもらうことが狙い。映像の各所に用語解説を入れるなど、セキュリティに詳しくないユーザーでも理解できるという。

「サイバー犯罪者たちの告白」に収録されているストーリーは「セキュリティソフト詐欺」「豚インフルエンザ」「メモリーカードで無差別テロ」「犯罪地獄に変わったオークションサイト」の4話。いずれも実話をもとに撮影されたもので、犯罪者の視点から最新のネット犯罪の手口が紹介されている。

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NTTドコモがGoogle Android携帯スマートフォン「HT-03A」を発売開始


インターネット検索最大手、米グーグルが開発した携帯電話用基本ソフト(OS)を搭載した「グーグル携帯」が10日、発売された。ブランド力を背景に米市場では100万台超の販売実績をもち、満を持しての日本初上陸となる。競合する高機能携帯電話(スマートフォン)では、米アップルが「iPhone(アイフォーン)3GS」を先月末に発売。国内メーカーも参入しており、競争が激しさを増してきた。

携帯端末価格は、「バリューコース」で約2万5千円ほど。

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携帯電話から携帯電話番号送金できる「ドコモ ケータイ送金」が7月21日開始

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NTTドコモは、銀行代理業の認可を得て、みずほ銀行と協力して新サービス「ドコモ ケータイ送金」を7月21日より提供する。

サービスでは、友人や知人の間でのお金の受け渡しを携帯電話を通じて行えるようになる。送り手は相手の電話番号を指定して送金すると、メッセージRで受け手に通知される。受け手側は、送られてきたお金を、みずほ銀行経由による口座振込で受け取るか、携帯電話の利用料に充当できる。送受どちらも利用時にはiモードのネットワーク暗証番号が必要になる。送金限度額は月間最大2万円まで。ただし与信など同社の基準により、送金限度額が1万円になることもある。

じぶん銀行は3年目からの黒字化を計画してる中で1年目は累積赤字莫大に抱えてますが、それに比べたらドコモとみずほ銀行は投資額少なく、ユーザー数も多いのでリスク少なくちゃりんちゃりんと地味に稼げる気はします。
ただし、これからグーグルケータイや各社共通のLTE端末などのiモード非対応機が主流になってくるとしたら将来性が? iモード以外でも将来対応できるようにする? まあ利用者減ったらサービス終了すればいいだけの話なのかな。銀行だと廃業は大変だけど。

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ソフトバンク、光通信「水増し契約」マル秘内部資料を極秘入手して?

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違法かどうかは地裁が判断することですから措くとして、取引として純粋に不実の部分があることを考えると架空売上の可能性を指摘されることは考えられます。これは、KDDI(au)がかつて光通信系の販売店でアホほど「寝かせ」て端末を抱いた結果、経営が圧迫され大変なことになった事例とほぼ同じと言えます。

少なくとも、ソフトバンクも光通信も一部上場企業であるということから考えれば、とっとと総務省総合通信基盤局は実態把握をすべく調査入れなきゃいかんよねという話でもあります。いや、彼らが仕事をサボっていたというわけではなくて、それだけ巧妙であったということにしておいてだな、かねてから問題になっていた「不振通信事業者」のソフトランディングをするためのシナリオ作りをしておかなければ選挙前に倒れて凄いことになるだろという話であります。で、官僚嫌いの野党が政権取ったら、お前ら全員冷たいご飯で残業になるわけですよ。

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