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W53K ハーフミラーにイルミが美しく浮かぶ15.4ミリのスリムワンセグ

W53K
京セラ製の「W53K」は、厚さ15.4ミリのスリムな回転2軸ボディにワンセグを搭載するWIN端末。ハーフミラー処理された背面には、有機ELによる多彩なイルミネーションが浮かび上がる。
京セラ製のスリムワンセグ端末「W53K」は、厚さ15.7ミリの薄型回転2軸ボディに、2.7インチのワイドQVGA(240×400ピクセル)液晶を搭載するWIN端末だ。
折りたたみ型WIN端末では最薄の厚さ15.3ミリを実現した「W44K」のコンセプトを踏襲し、ワンセグ搭載と回転2軸ボディをわずか0.1ミリ厚くしただけで実現。幅は49ミリと女性の手にもなじむサイズに仕上げた。ダイヤルキーには凹凸があり、指先で確認しやすいフレームレスキーを用い、3件の電話番号を登録できるワンタッチダイヤル機能も備えるなど、使いやすさにも配慮している。 また、大きく見やすい「でか文字」表示機能や辞書機能、日本語入力環境を強化した「Advances Wnn V2 EX Pro」を搭載。メールを受信するとその内容を感情アイコンで表すエモーションメールや、メールをやりとりする相手との親密度を示すペアバロメーターなど、コミュニケーション機能も充実する。
ワンセグはディスプレイを表向きにして閉じるだけで容易に起動できる仕組みを設けるほか、番組表からの予約録画にも対応する。カメラはAF付きの有効197万画素CMOSで、外部メモリにはmicroSDを採用した。
対応するサービスは、EZ着うた/着うたフル、EZナビウォーク、安心/災害時ナビ、EZニュースフラッシュ、EZケータイアレンジ、PCサイトビューアー、オープンアプリプレイヤーなど。
http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/w53k/index.html
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「W53K」は、最薄部15.4mmのスリムなボディにワンセグ機能を搭載した京セラ製のCDMA 1X WIN端末。発売は11月中旬以降を予定し、価格はフルサポートコースで1万円台半ばになる見込み。

 ディスプレイは約2.7インチ、240×400ドットのWQVGA液晶で、2軸ヒンジを採用。ワンセグに対応し、液晶を回転して閉じればワンセグを起動できる設定が可能。アンテナは伸縮式のフリーアングルアンテナを搭載する。番組予約録画機能や外部メモリへの録画機能が搭載されており、最長約4時間の連続視聴が可能。

 ボディデザインは「W44K」などの流れをくむスリムなデザインが採用されている。背面にはハーフミラーパネルに情報が浮かび上がるインフォメーションエリアが用意され、ヒンジ付近には「インフォメーションキー」を配置。端末を取り出す際などにインフォメーションキーを同時に押せば簡単に時刻や不在着信のチェックが行なえる。

 テンキーの1、2、3のキーは他のキーとカラーが分けられており、ワンタッチダイヤルを兼用。電話番号を登録すれば、長押しするだけで発信できる。またキーは大型のフレームレスキーが採用されている。光センサーと連動させた「長持ちモード」が搭載され、周囲の明るさに応じてディスプレイの照光レベルやキー照明のON・OFFが自動的に調整できる。

 AF対応の197万画素CMOSカメラを搭載し、外部メモリは最大2GBまでのmicroSDカードをサポートする。文字入力機能は「つながり予測変換」「慣用句変換」といった機能が強化され、届いたメールの内容を感情アイコンでお知らせする「エモーションメール」や「ペアバロメーター表示」といった機能も用意される。

 このほかauのサービスとして、PCサイトビューアー、EZナビウォークなどに対応。赤外線通信機能も搭載される。おサイフケータイは非対応。

 大きさは約49×106×15.4(最厚部18.9)mmで、重さは約130g。連続待受時間は約300時間、連続通話時間は約250分。本体カラーはパッショネイトレッド、ルミナスシルバー、シャンパンピンクの3色。

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