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14.2ミリのスリムワンセグ「WoooケータイW53H」11月29日から発売

W53H
KDDIは2007年秋冬モデル「Woooケータイ W53H」を11月29日から順次発売する。日立製作所のAVブランド“Wooo”を冠したワンセグ機能と14.2ミリのスリムボディが特徴。
Woooケータイ W53Hは日立製作所のAVブランド“Wooo”を冠するワンセグ携帯。厚さ14.2ミリのスリムボディに2.8インチの有機ELディスプレイ、ヒストグラム伸長型ガンマ補正や画面輝度対応イコライジング補正などの映像高画質化回路「Picture Master for Mobile」、内蔵ワンセグアンテナなどが特徴。縦/横に90度回転し、テレビスタンドとして利用できる卓上ホルダも用意する。
11月29日 北海道、中国、四国、沖縄
11月30日 関西、九州
12月 1日 東北、北陸、関東、中部
http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/wooo/index.html
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“Wooo”の名は、単に「ワンセグが付いているから」付けられたのではない。「高精細な質感や繊細な色彩表現、高コントラストで深みのあるダイナミックな映像」そして「映像技術の先進性を最大限に引き立てるデザイン」をともなって初めて採用。つまり、Woooケータイ W53Hは「“Wooo”が積み上げてきた美しさと、築き上げてきた上質なスタイルをそのまま手に入れた携帯」(説明員)なのだという。

ディスプレイは今回の新機種における目玉の1つ、ワイドQVGA(240×400ピクセル)表示対応の2.8インチ有機ELディスプレイを採用する。同社が薄型テレビWoooシリーズで採用するプラズマパネルとは方式が異なるものの、有機ELも「引き締まった黒」「鮮やかな赤」「広い視野角」を実現するメリットがある。画素1つ1つが自発光する仕組みのため、色再現性が高く、高コントラスト(1万:1)でダイナミックな映像を表示できる。

回転2軸ボディはワンセグ搭載の2006年秋冬モデル「W43H」以来、2007年春モデル「W51H」(ワンセグ非搭載)、同夏モデル「W52H」と、同社が続けて採用するスタイル。今回のWoooケータイ W53Hは厚さを14.2ミリ(最薄部)に抑え、シュッと角張った形状(Woooテレビのような美しくシンプル、かつ先進的なイメージを目指したという)により、さらに洗練された印象を受ける。

ボディカラーはジャパンブラック、ノルディックホワイト、ユーロパープルの3色展開。「Wooo」のブランドコンセプト“World Standard”から、世界の国や地域をイメージした色を表現したという。ユーロパープルは、W43Hのミスティックバイオレットにも使われた、見る角度によって色が変化する“マジョーラカラー”を採用する。

大画面 有機EL Wooo 超薄型 au W53H

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