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W61CA 5.1メガカメラ&ワンセグ"au Smart Sports"ウォータープルーフ

W61CA
2007年夏モデル以来となるカシオ計算機製のWIN端末「W61CA」は、515万画素のAF・手ブレ補正付きカメラとワンセグをIPX5/IPX7の防水性能を備えたボディに搭載したモデル。人気の“アデリーペンギン”にはカラー版のコンテンツも登場した。
W61CAの特徴は、515万画素カメラとワンセグを、IPX5/IPX7相当の防水性能を備えたボディに搭載したこと。2007年夏モデルとして発売した防水ワンセグ端末「W52CA」と、カメラ機能に注力した「EXILIMケータイ W53CA」のいいところを1つの端末に集約したモデルだ。
ボディはおなじみの回転2軸スタイル。新サービス「au Smart Sports Run&Walk」に対応することから、スポーツとファッションを融合した“MODE SPORTS”を意識したスポーティーな外観デザインを採用する。ボディカラーはクチュールゴールド、モードグリーン、エスプリイエロー、ローブホワイトの4色展開となる。
http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/w61ca/index.html
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また、W52CAと同等のIPX5(約3メートル離れた位置から内径6.3ミリのノズルを用いて噴出される毎分12.5リットルの水を、あらゆる方向から3分以上浴びても性能を保つ)とIPX7(常温かつ流れていない水道水の、水深1メートルの位置に約30分間放置しても浸水しない)の防水性能を持ちながら、最薄部の厚さは18.9ミリとEXILIMケータイ W53CAと同じ(W52CAは最薄部21ミリ)で、一見しただけでは防水ケータイとは分からないデザインだ。

 515万画素のカメラ機能はオートフォーカス(AF)機能と6軸手ブレ補正機能、高感度撮影機能などを備えた、EXILIMケータイとほぼ同じもの。画像処理エンジンとして「EXILIMエンジン for Mobile」を採用しており、画角は35ミリカメラ換算で28ミリとなっている。ただしディスプレイは2.7インチのワイドQVGA(240×400ピクセル)液晶で、ワイドVGA(480×800ピクセル)ではない。外部メモリは最大2GバイトまでのmicroSDが利用可能だ。

 ワンセグ機能には、光センサー連動ガンマ補正やヒストグラム伸長型ガンマ補正といった高画質化エンジンを備え、W51CAやW52CAなどと同等の機能を提供。録画もサポートしており、録画中に着信やメールの受信があっても録画を中断することなく通話やメール返信ができるバックグラウンド録画も可能だ。

 対応する主なサービス・機能はau Smart Sports Run&Walk、LISMOビデオクリップ、着うた・着うたフル、ワンセグ、EZ FeliCa、PCサイトビューアー、オープンアプリプレーヤーなど幅広い。人気のプリセットコンテンツ「アデリーペンギン」は、新しい動きやストーリー、カラー版のコンテンツなども追加した新バージョンになった。W52CAやW53CAに搭載されていた「Bonite」もEZケータイアレンジのデータとして用意している。

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