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W61PT エレガントでコンパクト、アクセサリー感覚のスライドケータイ発売

W61PT
各種情報をすぐ確認できるスライド型ボディに、アクセサリー感覚を取り入れたのが、Pantech&Curitel製のWIN端末「W61PT」。14.2ミリのスリムボディにダイヤモンド型のキーパターンを採用した女性向け端末だ。
端末を開くことなく、メールや通話の着信を確認できる利便性が人気のスライドスタイルに、アクセサリー感覚を取り入れたのが、韓国Pantech&Curitel初のWIN端末「W61PT」だ。
http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/w61pt/index.html
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パンテック&キュリテル製「W61PT」は、最薄部14.2mmというコンパクトなスライド型のCDMA 1X WIN端末。韓国メーカーであるパンテック&キュリテルでは、2005年よりCDMA 1X端末を手掛けてきたが、「W61PT」は、パンテック初のCDMA 1X WIN端末ということになる。発売予定は2月下旬以降。フルサポートコースを利用した場合の新規契約価格は、10,000円前後になる見通し。

 ディスプレイ下部のキーがジュエリーを思わせるダイヤモンド形状で、センターキーがワンポイントアクセントとなっているのが特徴。テンキーにはシート型キーが採用されており、アクセサリー感覚で携帯できるデザインとなっている。

 20代~30代の男女を対象にデザインされており、ボディカラーは、ノーブルホワイト、エレガントピンク、ミッドナイトブラックの3色。ノーブルホワイトとエレガントピンクは女性を意識したマットな質感に、ミッドナイトブラックは男性の利用も意識したグロス仕上げとなっている。

 メインディスプレイは約2.4インチ、240×320ドットのQVGA。サブディスプレイは搭載しない。オートフォーカス対応の197万画素CMOSカメラ、microSDカードスロット(最大2GB)を装備する。カメラ用のメニューには「コンテ」「色鉛筆」「モザイク」をはじめとした24種類もの特殊効果が用意されており、写真のタッチを簡単に変更するなど、グラフィックソフトのような楽しみ方ができる。

 au関連サービスでは、LISMO、着うたフル、EZナビウォーク、オープンアプリプレーヤーなどに対応する。携帯とPCを使ったスポーツサポートサービス「au Smart Sports」の第一弾「Run&Walk」や、「カメラでケンサク!ERサーチ」もサポートしており、いずれもアプリをダウンロードすることで利用できる。なお、ワンセグ、LISMO Video、オーディオ機器連携、au one ガジェット、マルチプレイウィンドウ、EZ FeliCa(おサイフケータイ)は非対応。

 大きさは約51×105×14.2mm(最厚部約15.4mm)、重さは約112g。連続通話時間は約220分、連続待受時間は約300時間。

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