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携帯電話研究のプロが選ぶ買って損しない春ケータイはこれだ・・・

タイガースケータイ
ワンセグ派の方は、一口に「ワンセグ搭載」といっても、単にテレビ視聴しかできないものから予約録画や長時間録画・再生、追いかけ視聴など本格的なレコーダー機能を備えたものまで多様だ。ディスプレーの画質やアンテナの有無なども好みの分かれるところ。いまや、ほとんどの機種にワンセグが搭載されるなか、機能と性能で木暮氏が選んだのはNTTドコモ「P905iTV」とau「W61SH」、ソフトバンクモバイル「920P」。「P905iTVはワンセグ機能を重視したスライドタイプの端末。専用アダプターに載せると“デスクトップテレビ”になります。W61SHは、画面が横向きになるサイクロイド型のスタイル。録画・再生機能が充実し、テレビを視聴しながらメールや通話も可能です。920Pは縦にも横にも開くWオープンスタイルでテレビ視聴できる点が便利です」紹介した機種情報はランキングで...
http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/w61sa/index.html
春ケータイ情報はランキングに

カメラ志向の方は、携帯電話のカメラ機能はモデルチェンジごとに進化している。500万画素クラスの機種が登場し、手ぶれ補正や顔認識などの機能も搭載され、一般のデジタルカメラと比べても 遜色(そんしよく)ないレベルに達しつつある。

カメラを基準に木暮氏が選んだのは、いずれも500万画素モデル。ドコモ「SO905iCS」とau「W61S」(4月以降発売)、ソフトバンク「920SC」だ。

「SO905iCSとW61Sは同等の機能を持つソニー製で、別名Cyber―shot(サイバーショット)ケータイ。511万画素のCMOSカメラや光学3倍ズーム、手ぶれ補正などの機能に加え、携帯電話としては初の“笑顔検出”機能も装備しています。顔を認識し、笑顔になると自動的にシャッターが切れるという機能です。920SCも500万画素の顔認識オートフォーカスやデジカメ並みのフラッシュを備えたカメラ機能重視の端末です」

スマートフォンの方は、パソコン代わりに使える「スマートフォン」はビジネスマンの関心が高い。パソコンとデータ連係ができ、ワードやエクセルなどのファイルを閲覧したり編集も可能。予定やアドレスを同期させることもできる。

「ドコモは今回、同社としては初の本格的な個人向けモデル『F1100』を発売しました。OSにウィンドウズ・モバイル6を搭載し、ウィンドウズパソコンとの連携ができるほか、高速通信規格のHSDPAに対応。ブルーツース通信にも対応しており、これでパソコンと自動シンクロできます。指紋認証機能でセキュリティーも確保されており、便利機能満載です」

「スマートフォンにもっとも力を入れているのはソフトバンク。多数のモデルがラインアップされていますが、今春の注目は『インターネットマシン』と銘打たれた『922SH』。近日発売予定ですが、フルキーボード搭載でメールが打ちやすく、画面も広い。テンキー入力が苦手な30代以上にはオススメです。ワンセグも付いており、普通の携帯電話にスマートフォンに近い操作性を実現させたモデルです。ちなみに、auはこの分野では出遅れていますね」

アイデア&デザイン重視の方は、ユニークなアイデアやデザインに凝った機種で他人と差をつけるのも面白い。

注目はソフトバンク「920SH YK」(近日発売)、au「W61H」、ドコモ「L705iX」。

「920SH YKはサイクロイド型ワンセグ端末の920SHをベースにした機種で、オンライントレードに瞬時にアクセスできる通称“株ケータイ”。画面を横にすると株価チャートが楽に見られます。W61Hは背面のパネルに電子ペーパーの技術を使い、95パターンから背面の模様が選べる。表面の絵柄が簡単に変えられるデザイン重視の端末です。L705iXは、ステンレス素材で覆われたフルメタルボディーが特徴。ディスプレーもミラー処理されており、近未来チックなデザインが男心をそそります」

ウィルコム、イー・モバイルの方は、PHSサービスを展開するウィルコムも、春商戦モデルを多数投入している。注目は「X PLATE(テンプレート)」。「薄型ストレートタイプのボディーはビジネスの場でクールに決められそう。この機種は中国のPHS回線と互換性があり、現地の安価な電話料金で利用できます。中国でのビジネス機会が多い人にはオススメ」(木暮氏)

3月28日から音声サービスを開始するイー・モバイルも低価格攻勢を仕掛けている。

「端末ではEMONSTERというスマートフォンに期待したい。下り(受信速度)最大3・6Mbpsという高速データ通信が定額で利用できるので、メールやインターネットアクセスに忙しいビジネスマンは重宝するはずです」

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