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ソフトバンク 課金取り下げwこれで2回目、そしてまた値上げするでしょ

ヤフー ケータイ

これで二回目ですね。有料化しますと言っておいてから世間の反応を見て取り下げる。なぜこんなことをやっているのか、と言うと、これはもちろん、「キャッシュ欲しい!でも反発怖いから発表してみて様子をみるお!」「反発厳しいお!値上げやめたって発表してイメージ払拭するお!」と言うことを繰り返しているだけ、と言うことでしょうが、もう一つ、重要な目的があります。それは、何度も値上げ→回避を繰り返して、利用者の値上げ情報に対するセンシティビティ(感受性)を下げること。ソフトバンクは値上げしないともはや事業が立ち行かない状態なのは何度も説明したとおり。値上げしなければならないのは基調路線の課金取り下げのカラクリはランキング...
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そして手っ取り早く、「980円で通話し放題」のイメージを崩さずに出来るのは、端末のY!ボタンで一発課金できる、Yahoo!ケータイトップページを有料化すること。だから、この値上げは何が何でも実現したいはずです。
そこで、この情報を何度も何度も出すわけです。出しては取り下げ、出しては取り下げ、と繰り返すわけです。
そのうち利用者は感覚が鈍ってきて、値上げ情報が発表されても「どうせまた取り下げになるだろう」と反応が鈍くなります。特に、ネット上での反感、反発の行動は、確実に減っていくでしょう。これは、繰り返せば繰り返すほど効果があるわけです。そうして徐々に反発が減ってきたところで、施行してしまうわけです。イメージ悪化も少なく巨額の値上げが出来る、トップページ有料化は、こうやって実現するわけです。
次はおそらく1月ごろに再び有料化の話が出てきて、翌月取り下げ、くらいのスケジュールになるでしょう。
そして、4月に再び有料化の発表、そして今度は取り下げされず、おそらく6月より実施。これが想定スケジュールです。おそらく今の時点でこのくらいまでのスケジュールは決まっているはずです。「世間が騒ぐからあわてて取り下げた」と言うのは、完全な勘違い。ソフトバンク孫正義はこのくらいのことは平気で考えます。すべての事業が騙すことが前提なのですから、最初からこのくらいの壮大な騙しスケジュールを組んでいるはずです。今回の取り下げも数ヶ月前から決まっていたことのはずです。
課金取り下げのカラクリをランキングで読む
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000031-maiall-sci
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