スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トレンドマイクロ、ネット犯罪者目線で手口を告白、実話をもとにした短編動画

マイクロトレンド
トレンドマイクロは13日、ネット犯罪の実話をもとにしたショートムービー「サイバー犯罪者たちの告白」を公開した。映像を通じてネット犯罪の手口を理解してもらうことが狙い。映像の各所に用語解説を入れるなど、セキュリティに詳しくないユーザーでも理解できるという。

「サイバー犯罪者たちの告白」に収録されているストーリーは「セキュリティソフト詐欺」「豚インフルエンザ」「メモリーカードで無差別テロ」「犯罪地獄に変わったオークションサイト」の4話。いずれも実話をもとに撮影されたもので、犯罪者の視点から最新のネット犯罪の手口が紹介されている。

記事全文を読む

携帯電話メーカー、Micro-USB充電器の標準化で合意。iPhoneも参加表明

micro_usb.jpg
端末メーカーや通信会社ごとにバラバラな感が否めない携帯電話の充電コネクタですが、ついに共通化されることが正式決定しました。

なんと自社の携帯電話「iPhone」に独自のコネクタを採用しているAppleも共通化に賛同しており、1台の充電器でどの携帯電話でも充電できるようになりそうです。

携帯電話の充電器がメーカーなどによって異なることで発生していた不便さや不要な出費を解消するために、欧州連合(EU)が携帯電話メーカー各社と充電器の共通化で合意したそうです。

これは2010年からヨーロッパ市場において反映されるもので、充電器のインターフェースはmicroUSBで共通化されるとのこと。これによりユーザーは快適に携帯電話を利用できるようになるほか、環境にも優しいとされています。

記事全文を読む

ドコモとソフトバンクとauの最新機種「クレジットカードのショッピング枠を現金化」

money.jpg
「クレジットカードのショッピング枠を現金化」

こういう看板をよくみかけるけど、これって、多重債務者に何か物買わせてそれを業者が買い取る仕組みですよねたいていは。

でも、最近は業者に頼らず、債務者が自力でオークションで売りさばいて枠の現金化を企てているようだ。

それだけなら他人事なので、ふーんとしか思わないんだけど、売りさばく品が携帯電話だったりすると、他人事で済まなくなるケースがある。

順番としてはこうだ。

・携帯電話D社の最新人気端末を分割払いの新規契約で購入
・購入物をSIMカードを抜いて新品としてオークションにすぐに出品 
・落札者が自分のSIMカードをさして利用する。
・出品者は端末の分割払い代金を払い続ける。
・出品者が端末の分割払い代金を滞納する。
・落札者の端末が不正端末としてD社から利用停止措置を受ける。

つまり、オークションで買った端末がいきなり使えなくなるケースが出てくる。
落札者は、高価な端末で通話も通信もできなくなるのだ。
ドコモが、不正入手した端末を検索できるサービスを開始するが、正規に購入した端末は当然検索することができないはずだ。

携帯電話を新規契約して売りさばく方法だと、多重債務者としてのメリット?は、

・クレジットカードの枠残りが1万くらいでも5~10万の端末がローンで買える。
・分割金利0%のうえに多重債務者でも携帯電話代の滞納さえなけりゃたいてい審査通る。
・買った値段にかなり近い値段ですぐに売れる。

たとえば、新規契約で6万くらいの端末が人気端末なら5.5万くらいで売れている。
これを24回ローンで金利なしにする。ただし毎月最低980円の基本料金は払う必要あり。
年間で維持費11760円。新規契約手数料を含めたら14595円。

6万借りて利息14595円払うというふうに考えてみると年利は24.3%だ。
利息制限法は越えてるけど以前の消費者金融より安いくらいだ。

借金で追い詰められてる人は目先の金に飛びつきます。ましてトイチの闇金で借りるよりも条件ずいぶんいいようですから。。。。

・・・というわけで、オークションサイトに最新端末が発売されてすぐに大量に出品されてるんだけど、落札したい人はよーーーく考えたほうがいいですよ。

記事全文を読む

ヨドバシカメラが次世代高速通信「WiMAX」を利用した新サービスを販売へ、月額380円で使い放題

wimax.jpg
トリプレットゲートは7月1日から次世代高速無線通信「WiMAX」に参入するそうです。

これはKDDI系の「UQ WiMAX」から回線を借りて、仮想移動体通信事業者(MVNO)としてサービスを提供するもので、現在トリプレットゲートがヨドバシカメラで販売している業界最安値の公衆無線LANサービス「ワイヤレスゲート」とWiMAXを組み合わせた新サービス「ワイヤレスゲート Wi-Fi+WiMAX」をヨドバシカメラで販売するとのこと。

これにより無線LANとWiMAXを状況に応じて使い分けることができるようになるため、ネックとなっている利用可能エリアを相互に補完することができるようになるほか、UQ WiMAXが提供しているWiMAXサービスの月額利用料金と同額の4480円でWiMAXサービスに加えて公衆無線LANサービスを実質無料で利用できることになります。

ワイヤレスゲート

なお、料金プランは2種類用意され、月額4480円で利用できる「スタンダードプラン」と専用モデム端末「Aterm WM3200U」の価格が1万2800円から8700円に値下がりする代わりに月額料金が4680円になるほか、2年単位の継続利用が条件となる「にねんプラン」が提供されるとしています。

記事全文を読む

ぴあがiTunes Storeの音楽配信サービスと連動したチケット予約サービスを開始

itunes_pia.jpg
~1曲無料ダウンロードキャンペーンを実施!~
サービスの第一弾として「iTunes Store」において、人気アーティスト・清木場俊介のニューアルバム『Rockin' the Door』(7月1日iTunes Store発売予定)の配信サービスを先行予約したお客様に、同氏のライブチケットの先行予約権を提供する「iTunesプレオーダー+限定チケット先行予約」を実施いたします。

ぴあは2006年、人気アーティスト・氷室京介のオリジナルアルバム発売およびライブツアーにあわせてiTunes Storeの音楽配信と連動したチケット先行予約をトライアルとして日本で初めて実施。
その後も同サービスを数回実施し、音楽配信とチケット販売の相乗効果を高めてまいりました。
今般の取り組みは、このような経緯を経て両社のビジネスのさらなる拡大を目的に、同サービスを共同で継続的に実施していくというものです。このほか、チケット購入サイト「@電子チケットぴあ」で楽曲のダウンロードリンクやランキング表示などにより、楽曲購入からチケット購入までを連携するサービスを提供し、お客様の利便性を高めてまいります。

ぴあはチケット販売を軸にさまざまなエンタテインメント関連サービスを提供することで、クロスメディア型流通プラットフォームの構築を図って参ります。

記事全文を読む

アップル、MacBook「13インチMacBook Pro」として新モデル登場

macbook.jpg
13インチモデルはアルミユニボディ版MacBookをベースに、CPUのアップグレードやメモリ容量の追加などが行われたもので、新たにFireWire 800(IEEE1394)とSDメモリカードスロットが追加されている。また、バッテリーがMacBook Airと同様に筐体内部に納められる形となり、ユーザーの手によるバッテリーの交換が行えなくなっている。さらに上位のMacBookと同様、バックライトキーボードも搭載された。それ以外の機能や筐体サイズなどについては従来のMacBookと同様とのこと。

15インチモデルおよび17インチモデルについては基本的には従来モデルのアップグレードとなるが、15インチモデルは13インチモデルと同様にバッテリーの交換が不可能となっている。なお、ユーザーによるバッテリーの交換は不可能になっているが、従来の17インチモデルで採用されている「Adaptive Charge」技術を13インチおよび15インチモデルにも採用することで、「標準的なノートブック用バッテリーの約3倍の製品寿命」を実現しているとのことだ。

価格は13インチモデルが134,800円から、15インチMacBook Proが188,900円から、17インチMacBook Proが278,800円から。発売は本日より行われる。
http://store.apple.com/jp

記事全文を読む

秋葉原で活気づく中古ケータイ最新事情、「赤ロム」は危険?

携帯電話は、キャリア直営ショップや量販店、街のケータイショップなどで新品を購入する。その際、新規契約あるいは機種変更の契約を結んだうえで携帯電話の端末を入手するのが一般的だ。

近ごろの携帯電話は「SIM(シム)カード」と呼ばれるICチップ付きカードに契約者の情報を記録し、このカードを差し込めば利用できる。SIMカードを外した状態の端末は「白ロム」と呼ばれ、通話などができなくなる。NTTドコモとソフトバンクモバイルの2社については、白ロムを入手して個人のSIMカードを装着するだけで、実質的な機種交換が可能だ。

この仕組みに着目して、携帯電話の白ロム端末だけを買い取って中古品として販売する業者が現れた。これまでは、一部のケータイショップやリサイクルショップが中心だったが、秋葉原でも一部の中古パソコンショップが販売に乗り出した。

記事全文を読む

一時期は夢幻のごとく消え去った幻の「PSPフォン」が「Aino」で発売される

Aino
一時期は夢幻のごとく消え去った幻の「PSPフォン」が「プレイステーションケータイ」こと「Aino」として発売。ソニー・エリクソンの小宮山英樹CEO社長は、現在この不況で経営が苦しい同社の起死回生の一手として、複数のスマートフォン開発に本腰を入れるし、その中には「プレイステーション・ケータイ」と呼ばれる携帯電話「Aino」を発売される。

記事全文を読む

スポンサードリンク
FEED全文配信
カテゴリー
タグランキング
最近のコメント
最近のトラックバック
最近の記事
RSSフィード
リンク
お問合せ
広告の問合せ・相互リンクなどは
下記フォームよりお願いいたします。↓↓↓

名前:
メール:
件名:
本文:

トラックワード
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。